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時代横町其の八 アルバム
二十二丁目「運だめし」
さいころを振る壺振りの女 「おすぎさん」 かっこいい!
二十二丁目「運だめし」
弁天様!何人かで作るシルエットが美しい。
二十二丁目「運だめし」
語りの池田さんの味のある話し!
泣かせるおすぎさんではなく、粋な「小股の切れ上がった姉さん」ぶりがなんとも言えずカッコいい!
素朴な新六と又兵衛。
(あぶらげ あぶらげ! ・・・・・家に帰っても、口に出た。)
二十二丁目「運だめし」
激しい動きのなかでも、さいころの目がピタっと決まるのは、稽古の賜物。
しっかり身体にしみこんでる。
二十三丁目「カモジ有りマス」
カモジ屋のおこんの娘 おみつ (森たまみ)
絹江様に、鏡に映った髪を見せて・・・・
二十三丁目「カモジ有りマス」
美しい絹江様。
絹江様役は「益川京子ちゃん」
そして後は、おつね(伊東佳代さん)
二十三丁目「カモジ有りマス」
印象的だったのは、絹江さまの一言

「はい!」

全てが入った一言でした。
二十三丁目「カモジ有りマス」
富くじにあたったという源六。
しかし、そうではなかった。借金のかたに女房を取られるという・・・
ヤクザの役ははゴマモトダイ。今回は悪役ばかりでしたね。
二十四丁目「旅は道連れ」
水芸の太夫役のさとこちゃん。
セリフの切れがよく、気持ちがいい。
大根列車の 「ふとし君」 を思い出す。
二十四丁目「旅は道連れ」
ぎっちぎちのお風呂場面!
ぎっちぎちやなぁ!
二十四丁目「旅は道連れ」
頭におおきなたんこぶのある宿の亭主とじいさん、ばあさん。
アドリブが飛び交っていた。
二十四丁目「旅は道連れ」
空を飛んでるじいさん、ばあさん。
からすの大群が・・・・
あーっ!!!